EPIGについて

EPIG
EPIGは、針を使用せず高圧噴射でワクチンを筋肉内へ投与する無針注射器。
子豚(2〜10週齢)への1ml / 2ml投与をセンサー制御で安定した接種が可能です。
高い汎用性によりほぼすべてのワクチンに使用可能。
また、多彩なセンサーシステム搭載で安定・確実なワクチン接種をサポート
EPIGは注射針の残留リスクや針交換・廃棄稼働の削減等、安全と作業効率向上を実現します!
メリット1
残留針問題の解決

メリット2
病原体の水平伝播防止

メリット3
手間や危険リスクの低減

畜産現場の注射作業は、針の残留による事故・品質リスクに加え、
注射針を介した病原体の水平伝播のリスクがあります。
さらに針交換や清掃の手間が積み重なり、作業時間・人手・ストレスを圧迫。
結果として安全性と生産性の両方に影響します。
無針注射器はこれら農場経営のリスクを低減して、安全性と生産性を高める理想的な注射器です。
▼
EPIGは無針注射器の利便性向上を更にアシスト!

無針注射器によるワクチン接種の効率や効果を高める設計。
広汎なワクチンに適用可能です
「筋肉用 無針注射器」

様々なワクチンとの汎用性
「電動式ハンディタイプ」

持ち運びやメンテナンスに便利
「多彩なセンサー搭載」

安定・確実なワクチン接種
「豚の接種時の痛み軽減」

ストレス軽減(増体効果)

製品仕様
テクニカルハイライト

STEP1
お問い合わせ

STEP2
ご提案の日程調整

STEP3
デモで体感する

